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ピノ・ブラン2022/マキシミリアン・デクスハイマー
¥4,400
★★★★☆(2025年、担当:K試飲) 商品名:ピノ・ブラン2022 生産者:マキシミリアン・デクスハイマー 種類:白ワイン 産地:ドイツ/ラインヘッセン 品種: ピノ・ブラン100% アルコール度数:11.5% 内容量:750ml ドイツ、ラインヘッセンのビオロジック生産者、マキシミリアン・デクスハイマー。 通称マックスの造るナチュラルワインはナチュラルワインファンを虜にすること間違いなし! (2025年抜栓) 薄いゴールド。 華やかな若い香りだか、特徴はそこまでない。 少し甘口。 ももやりんごなど、甘さと酸味のバランスがいい。 アルコール11.5%だからか、するする飲みやすい。 温度が落ち着くと出汁っぽくなるのも好き。 熟成させたら化ける気がする… (下記、インポーター資料より) ドイツ・ラインヘッセン、22 年はとても温暖で乾燥し春と夏はほとんど雨が降りませんでした。 ピノブランをドイツの伝統的なフードルStuckfassで22 ヶ月発酵・熟成しました。 グリーンイエロー色、香り立ちおとなしく、柚子や黄色リンゴ、ライム、グレープフルーツのアロマ、クリアでドライなアタックにシャープな味わい、拡がる旨味とじわりと滲み出る酸味が拡がります。 (マキシミリアン・デクスハイマーについて) マキシミリアン・デクスハイマーMaximilian Dexheimer(通称Max)は、1992年生まれ。 若さに似合わず重くどっしりした落ち着いた雰囲気と優しい視線が印象的な好青年です。 ラインヘッセンの歴史あるヴァイングートの家に生まれた彼は、高校卒業後の18歳からワイン造りを志します。 オッペンハイム(DLR)、ファルツ(Knipser)でスタジエとして経験値を重ね、2013年にニュージーランドのマルボロ(Hans Herzog)で最後のスタジエ期間を終えて実家のヴァイングート・ヴァルドルフへ一度戻ります。 その後1年間、世界的に著名なガイゼンハイム大学で醸造学を学びます。 他ドイツ若手生産者の資料でも書きましたが、この時にマルティン・ヴェルナー(ラインヘッセン)、アンディ・マン(ラインヘッセン)、ヤーソン(ラインヘッセン)、アンディ・ヴァイガント(フランケン)、という志を共にする生涯の友を得ます。 現在も彼らとはワインを飲みかわし、情報交換を行い、時には一緒にサロンに出展しながら、ビオロジック農業、ビオディナミ農業、ナチュラルワイン醸造の技術と経験値を高めあっております。 卒業後は、2014年の1年間は地元ラインヘッセンのゼクトハウス・ラウムラント(Sekthaus Raumland)、2015年はオーストリア/ヴァッハウのフランツ・ヒルツベルガー(Franz Hirtzberger)に最後の修行に出ます。 2016年に再度実家に戻り、2010年からの6年間の修行と勉強の時を終え自分の道を見つけ、念願の自らのワイン造りを開始します。 ヴァイングートの正式名称はヴァイングート・ヴァルドルフ・プファッフェンホーフ。 1896年から代々続く家族経営の小さなヴァイングートです。 1988年には彼の両親がヴァイングートを引き継ぎ、98年にはレストランとプレスハウスも設立します。 以後は父親がワイン造りに専任し、母親と祖母がレストランを経営しております。 ラインヘッセンのザウルハイム(Saulheim)とアルムシン(Armshim)に14haの畑を持ち、リースリング、シュペートブルグンダー、ヴァイスブルグンダー、シルヴァーナーに最も注力しています。 ヴァイングート全体での年間生産量はわずか60,000本、ほとんどがドイツ国内の常連顧客のみへ販売されて完売となっていたので、国外へはこれまでほぼ輸出されたことがありません。 マックスが2016年に実家に戻ってからは上記の畑から4区画を引き継ぎ、彼のフィロソフィーを基に畑と醸造に変革をもたらし独自のナチュラルワイン造りを志してきています。 まず最初に取り組んだことはもちろん畑の改革。2016年の1年目はビオディナミ農法への転換から始めます。 2018年にはビオロジック農法の手法も取り入れ始め、ビオディナミとビオロジックの融合を図っています。 2019VTGからは醸造方法もナチュラル醸造に徹底し、2020年に初めて彼の100%ナチュラルワインがついにリリースされました。 生産量はシュペートブルグンダーが僅か3,500本、シルヴァーナーは1,300本です。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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ルミ2021/マキシミリアン・デクスハイマー
¥4,840
★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:ルミ2021 生産者:マキシミリアン・デクスハイマー 種類:白ワイン 産地:ドイツ/ラインヘッセン 品種:ピノブラン50%、ソーヴィニヨンブラン50% アルコール度数:10.5% 内容量:750ml ドイツ、ラインヘッセンのビオロジック生産者、マキシミリアン・クスハイマー。 通称マックスの造るナチュラルワインはナチュラルワインファンを虜にすること間違いなし! (下記、インポーター資料より) 「ルミ」はエストニア語で「雪」の意味です。 21 年はとても寒くて雨の多い年でした。 2 品種を全房でプレス、12hl のフードルで澱が残った状態で12 ヶ月発酵・熟成後、500L の木樽で酸幕酵母下で追熟しました。 グリーンイエロー色、レモンやライム、オレンジピール、摘みたての桃の香り、クリアなアタックで冷涼感と心地の良い酸味、穏やかでクリアな味わいを楽しめます。 (マキシミリアン・デクスハイマーについて) マキシミリアン・デクスハイマーMaximilian Dexheimer(通称Max)は、1992年生まれ。 若さに似合わず重くどっしりした落ち着いた雰囲気と優しい視線が印象的な好青年です。 ラインヘッセンの歴史あるヴァイングートの家に生まれた彼は、高校卒業後の18歳からワイン造りを志します。 オッペンハイム(DLR)、ファルツ(Knipser)でスタジエとして経験値を重ね、2013年にニュージーランドのマルボロ(Hans Herzog)で最後のスタジエ期間を終えて実家のヴァイングート・ヴァルドルフへ一度戻ります。 その後1年間、世界的に著名なガイゼンハイム大学で醸造学を学びます。 他ドイツ若手生産者の資料でも書きましたが、この時にマルティン・ヴェルナー(ラインヘッセン)、アンディ・マン(ラインヘッセン)、ヤーソン(ラインヘッセン)、アンディ・ヴァイガント(フランケン)、という志を共にする生涯の友を得ます。 現在も彼らとはワインを飲みかわし、情報交換を行い、時には一緒にサロンに出展しながら、ビオロジック農業、ビオディナミ農業、ナチュラルワイン醸造の技術と経験値を高めあっております。 卒業後は、2014年の1年間は地元ラインヘッセンのゼクトハウス・ラウムラント(Sekthaus Raumland)、2015年はオーストリア/ヴァッハウのフランツ・ヒルツベルガー(Franz Hirtzberger)に最後の修行に出ます。 2016年に再度実家に戻り、2010年からの6年間の修行と勉強の時を終え自分の道を見つけ、念願の自らのワイン造りを開始します。 ヴァイングートの正式名称はヴァイングート・ヴァルドルフ・プファッフェンホーフ。 1896年から代々続く家族経営の小さなヴァイングートです。 1988年には彼の両親がヴァイングートを引き継ぎ、98年にはレストランとプレスハウスも設立します。 以後は父親がワイン造りに専任し、母親と祖母がレストランを経営しております。 ラインヘッセンのザウルハイム(Saulheim)とアルムシン(Armshim)に14haの畑を持ち、リースリング、シュペートブルグンダー、ヴァイスブルグンダー、シルヴァーナーに最も注力しています。 ヴァイングート全体での年間生産量はわずか60,000本、ほとんどがドイツ国内の常連顧客のみへ販売されて完売となっていたので、国外へはこれまでほぼ輸出されたことがありません。 マックスが2016年に実家に戻ってからは上記の畑から4区画を引き継ぎ、彼のフィロソフィーを基に畑と醸造に変革をもたらし独自のナチュラルワイン造りを志してきています。 まず最初に取り組んだことはもちろん畑の改革。2016年の1年目はビオディナミ農法への転換から始めます。 2018年にはビオロジック農法の手法も取り入れ始め、ビオディナミとビオロジックの融合を図っています。 2019VTGからは醸造方法もナチュラル醸造に徹底し、2020年に初めて彼の100%ナチュラルワインがついにリリースされました。 生産量はシュペートブルグンダーが僅か3,500本、シルヴァーナーは1,300本です。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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リースリング2022/マキシミリアン・デクスハイマー
¥4,620
★★★★☆(2025年、担当:K試飲) 商品名:リースリング2022 生産者:マキシミリアン・デクスハイマー 種類:白ワイン 産地:ドイツ/ラインヘッセン 品種: リースリング100 アルコール度数:12% 内容量:750ml ドイツ、ラインヘッセンのビオロジック生産者、マキシミリアン・デクスハイマー。 通称マックスの造るナチュラルワインはナチュラルワインファンを虜にすること間違いなし! (2025年テイスティング) 少し濃いイエロー。 青りんご、出汁、煙、少し石油感の香り。 リースリングだなぁとわかる香り。 少しトロっとした液体。 蜜、少しだけトゲのある酸、若さもあるがミネラル感もあり美味い。 バランスが良いので次から次に飲んでしまう。 3日ほど経過するとうまみが増す。 濁りのあるイエロー。 リースリングっぽい香りに変化はあまりない。 でも余韻に出しや蜜や煙感などあり、深みが増して美味さも増している。 ぶどうのポテンシャルが高いので、数日は余裕でもつワイン。 熟成させても美味しいかも! (下記、インポーター資料より) ドイツ・ラインヘッセン、22 年はとても温暖で乾燥し春と夏はほとんど雨が降りませんでした。 リースリングをドイツの伝統的なフードルStuckfassで22 ヶ月発酵・熟成しました。 緑を帯びたイエロー色、カリンや摘みたてあんず、リンゴジャム、洋梨のアロマ、アタック から果実の旨味が感じられ高めの酸味と詰まったエキス感、ジャムやコンポートの甘味も奥から感じられます。 (マキシミリアン・デクスハイマーについて) マキシミリアン・デクスハイマーMaximilian Dexheimer(通称Max)は、1992年生まれ。 若さに似合わず重くどっしりした落ち着いた雰囲気と優しい視線が印象的な好青年です。 ラインヘッセンの歴史あるヴァイングートの家に生まれた彼は、高校卒業後の18歳からワイン造りを志します。 オッペンハイム(DLR)、ファルツ(Knipser)でスタジエとして経験値を重ね、2013年にニュージーランドのマルボロ(Hans Herzog)で最後のスタジエ期間を終えて実家のヴァイングート・ヴァルドルフへ一度戻ります。 その後1年間、世界的に著名なガイゼンハイム大学で醸造学を学びます。 他ドイツ若手生産者の資料でも書きましたが、この時にマルティン・ヴェルナー(ラインヘッセン)、アンディ・マン(ラインヘッセン)、ヤーソン(ラインヘッセン)、アンディ・ヴァイガント(フランケン)、という志を共にする生涯の友を得ます。 現在も彼らとはワインを飲みかわし、情報交換を行い、時には一緒にサロンに出展しながら、ビオロジック農業、ビオディナミ農業、ナチュラルワイン醸造の技術と経験値を高めあっております。 卒業後は、2014年の1年間は地元ラインヘッセンのゼクトハウス・ラウムラント(Sekthaus Raumland)、2015年はオーストリア/ヴァッハウのフランツ・ヒルツベルガー(Franz Hirtzberger)に最後の修行に出ます。 2016年に再度実家に戻り、2010年からの6年間の修行と勉強の時を終え自分の道を見つけ、念願の自らのワイン造りを開始します。 ヴァイングートの正式名称はヴァイングート・ヴァルドルフ・プファッフェンホーフ。 1896年から代々続く家族経営の小さなヴァイングートです。 1988年には彼の両親がヴァイングートを引き継ぎ、98年にはレストランとプレスハウスも設立します。 以後は父親がワイン造りに専任し、母親と祖母がレストランを経営しております。 ラインヘッセンのザウルハイム(Saulheim)とアルムシン(Armshim)に14haの畑を持ち、リースリング、シュペートブルグンダー、ヴァイスブルグンダー、シルヴァーナーに最も注力しています。 ヴァイングート全体での年間生産量はわずか60,000本、ほとんどがドイツ国内の常連顧客のみへ販売されて完売となっていたので、国外へはこれまでほぼ輸出されたことがありません。 マックスが2016年に実家に戻ってからは上記の畑から4区画を引き継ぎ、彼のフィロソフィーを基に畑と醸造に変革をもたらし独自のナチュラルワイン造りを志してきています。 まず最初に取り組んだことはもちろん畑の改革。2016年の1年目はビオディナミ農法への転換から始めます。 2018年にはビオロジック農法の手法も取り入れ始め、ビオディナミとビオロジックの融合を図っています。 2019VTGからは醸造方法もナチュラル醸造に徹底し、2020年に初めて彼の100%ナチュラルワインがついにリリースされました。 生産量はシュペートブルグンダーが僅か3,500本、シルヴァーナーは1,300本です。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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ヴァイス2022/マキシミリアン・デクスハイマー
¥3,850
★★★★☆(2025年、担当:K試飲) 商品名:ヴァイス2022 生産者:マキシミリアン・デクスハイマー 種類:白ワイン 産地:ドイツ/ラインヘッセン 品種: シルヴァーナー65%、ヴァイスブルグンダー35% アルコール度数:11% 内容量:750ml ドイツ、ラインヘッセンのビオロジック生産者、マキシミリアン・デクスハイマー。 通称マックスの造るナチュラルワインはナチュラルワインファンを虜にすること間違いなし! (2025年、抜栓) すこし濃いイエロー。 さらさら液体。 青い、若いフルーツや植物の香り。 少し舌にピリッと来るガス。 カツオ出汁っぽい余韻。 ミネラルが豊富で、甘さはなくドライだが飲みやすい。 3日目はオレンジ色。 ミネラルが強く辛口。 柑橘系の皮を感じる。 飲みやすさが良い! (下記、インポーター資料より) 22 年はとても温暖で乾燥し春と夏はほとんど雨が降りませんでした。 2 品種を70%は直接圧搾、30%は4 ~ 7 日間醸し後プレスし、ドイツの伝統的なフードルで発酵・熟成しました。 クリアなグリーンイエロー色、スウィーティやグレープフルーツ、黄色リンゴやカボスの香り、クリアでドライなアタックでスムーズでみずみずしい口あたりが拡がり、アタックには柑橘のドライな酸味が豊富に溢れます。 (マキシミリアン・デクスハイマーについて) マキシミリアン・デクスハイマーMaximilian Dexheimer(通称Max)は、1992年生まれ。 若さに似合わず重くどっしりした落ち着いた雰囲気と優しい視線が印象的な好青年です。 ラインヘッセンの歴史あるヴァイングートの家に生まれた彼は、高校卒業後の18歳からワイン造りを志します。 オッペンハイム(DLR)、ファルツ(Knipser)でスタジエとして経験値を重ね、2013年にニュージーランドのマルボロ(Hans Herzog)で最後のスタジエ期間を終えて実家のヴァイングート・ヴァルドルフへ一度戻ります。 その後1年間、世界的に著名なガイゼンハイム大学で醸造学を学びます。 他ドイツ若手生産者の資料でも書きましたが、この時にマルティン・ヴェルナー(ラインヘッセン)、アンディ・マン(ラインヘッセン)、ヤーソン(ラインヘッセン)、アンディ・ヴァイガント(フランケン)、という志を共にする生涯の友を得ます。 現在も彼らとはワインを飲みかわし、情報交換を行い、時には一緒にサロンに出展しながら、ビオロジック農業、ビオディナミ農業、ナチュラルワイン醸造の技術と経験値を高めあっております。 卒業後は、2014年の1年間は地元ラインヘッセンのゼクトハウス・ラウムラント(Sekthaus Raumland)、2015年はオーストリア/ヴァッハウのフランツ・ヒルツベルガー(Franz Hirtzberger)に最後の修行に出ます。 2016年に再度実家に戻り、2010年からの6年間の修行と勉強の時を終え自分の道を見つけ、念願の自らのワイン造りを開始します。 ヴァイングートの正式名称はヴァイングート・ヴァルドルフ・プファッフェンホーフ。 1896年から代々続く家族経営の小さなヴァイングートです。 1988年には彼の両親がヴァイングートを引き継ぎ、98年にはレストランとプレスハウスも設立します。 以後は父親がワイン造りに専任し、母親と祖母がレストランを経営しております。 ラインヘッセンのザウルハイム(Saulheim)とアルムシン(Armshim)に14haの畑を持ち、リースリング、シュペートブルグンダー、ヴァイスブルグンダー、シルヴァーナーに最も注力しています。 ヴァイングート全体での年間生産量はわずか60,000本、ほとんどがドイツ国内の常連顧客のみへ販売されて完売となっていたので、国外へはこれまでほぼ輸出されたことがありません。 マックスが2016年に実家に戻ってからは上記の畑から4区画を引き継ぎ、彼のフィロソフィーを基に畑と醸造に変革をもたらし独自のナチュラルワイン造りを志してきています。 まず最初に取り組んだことはもちろん畑の改革。2016年の1年目はビオディナミ農法への転換から始めます。 2018年にはビオロジック農法の手法も取り入れ始め、ビオディナミとビオロジックの融合を図っています。 2019VTGからは醸造方法もナチュラル醸造に徹底し、2020年に初めて彼の100%ナチュラルワインがついにリリースされました。 生産量はシュペートブルグンダーが僅か3,500本、シルヴァーナーは1,300本です。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。