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サッサイア2023/ラ・ビアンカーラ
¥3,960
★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:サッサイア2023 生産者:ラ・ビアンカーラ 種類:白ワイン(辛口) 産地:イタリア/ヴェネト 品種:ガルガーネガ100% アルコール度数:11.5% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、ラ・ビアンカーラ。 (下記、インポーター、他資料より) サッサイアに使われるブドウの畑は彼の家の近くにあるパーセルを中心に、標高150m近辺にある。 仕立てはグイヨ。彼の家の近くのパーセルが石(Sassi)がごろごろしていたためにSassaiaと呼ばれており、ワインにもサッサイアと付ける。 ブドウを除梗し、ステンレスタンクにて24~36時間のマセレーション。 圧搾後、30hlのオーク樽にて発酵の続きと熟成、翌年9月にボトリング。 基本的に酸化防止剤無添加(ヴィンテージによってはボトリング時に極少量を添加)。 ノンフィルター。 (生産者、ラ・ビアンカーラについて) ラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレは、ワイン生産の盛んなヴェネト州のガンベッラーラ(ソアーヴェの隣の生産地域)で生まれ育ちました。 マウレ家はガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ&ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造ることに憧れを抱いていました。 そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い結婚、ワイナリー創設の夢を果たすべく、2人でピッツェリアを始めます。 お店は大繁盛し、80年代前半から畑を買い、家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。 サッサイアで二酸化硫黄 添加版、無添加版と2種類のワインを造るなど、日本のワイン業界にも強いインパクトを与えました。現在は海抜90〜260mに所有する18haの土地(うち5haは借りている)でブドウを栽培しています。 ※非売品なので価格は参考価格です ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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サッサイア2022/ラ・ビアンカーラ
¥3,960
★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:サッサイア2022 生産者:ラ・ビアンカーラ 種類:白ワイン(辛口) 産地:イタリア/ヴェネト 品種:ガルガーネガ100% アルコール度数:12.0% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、ラ・ビアンカーラ。 サッサイアは、ガンベッラーラのセラー近くのブドウ畑で採れたガルガーネガ100%のワイン。 小石の混じった畑であったため、サッサイア(サッシが「小石」、アイアが「~のある場所」)と名付けられたとのこと。 (下記、インポーター、他資料より) (生産者、ラ・ビアンカーラについて) ラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレは、ワイン生産の盛んなヴェネト州のガンベッラーラ(ソアーヴェの隣の生産地域)で生まれ育ちました。 マウレ家はガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ&ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造ることに憧れを抱いていました。 そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い結婚、ワイナリー創設の夢を果たすべく、2人でピッツェリアを始めます。 お店は大繁盛し、80年代前半から畑を買い、家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。 サッサイアで二酸化硫黄 添加版、無添加版と2種類のワインを造るなど、日本のワイン業界にも強いインパクトを与えました。現在は海抜90〜260mに所有する18haの土地(うち5haは借りている)でブドウを栽培しています。 ※非売品なので価格は参考価格です ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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メルロー2012(1500ml)/ラ・ビアンカーラ
¥28,160
SOLD OUT
★★★★☆(担当:K、未試飲) 商品名:メルロー2012(1500ml) 生産者:ラ・ビアンカーラ 種類:赤ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種:メルロー アルコール度数:14.5% 内容量:1500ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、ラ・ビアンカーラ。 コスパ最強のマグナムボトルの2012年ヴィンテージナチュラルワイン。 ステンレス製の発酵槽にて20日ほどマセレーションとアルコール醗酵、圧搾後、オークの大樽で24か月間熟成させた後にボトリングされたワインとの事です。 (下記、インポーター、他資料より) ビアンカーラの造る赤のトップキュヴェ的存在のワイン。 創業当初は白ワインがメインで、黒ブドウはブレンドして1種類のみリリースしていたが、アンジョリーノが自分の畑との相性の良さを感じたメルローは、10年ほどの期間に見違えるように素晴らしい結果が得られるようになり、黒ブドウの中で始めて単独で瓶詰めされることになった。 メルローが植わる区画が丘の頂点付近に位置することもあり、非常に凝縮したブドウができる。 2000年がファーストヴィンテージで、年によっては生産されないこともある。 (生産者、ラ・ビアンカーラについて) ラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレは、ワイン生産の盛んなヴェネト州のガンベッラーラ(ソアーヴェの隣の生産地域)で生まれ育ちました。 マウレ家はガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ&ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造ることに憧れを抱いていました。 そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い結婚、ワイナリー創設の夢を果たすべく、2人でピッツェリアを始めます。 お店は大繁盛し、80年代前半から畑を買い、家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。 サッサイアで二酸化硫黄 添加版、無添加版と2種類のワインを造るなど、日本のワイン業界にも強いインパクトを与えました。現在は海抜90〜260mに所有する18haの土地(うち5haは借りている)でブドウを栽培しています。 ※非売品なので価格は参考価格です ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。