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サッサイア2023/ラ・ビアンカーラ
¥3,960
★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:サッサイア2023 生産者:ラ・ビアンカーラ 種類:白ワイン(辛口) 産地:イタリア/ヴェネト 品種:ガルガーネガ100% アルコール度数:11.5% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、ラ・ビアンカーラ。 (下記、インポーター、他資料より) サッサイアに使われるブドウの畑は彼の家の近くにあるパーセルを中心に、標高150m近辺にある。 仕立てはグイヨ。彼の家の近くのパーセルが石(Sassi)がごろごろしていたためにSassaiaと呼ばれており、ワインにもサッサイアと付ける。 ブドウを除梗し、ステンレスタンクにて24~36時間のマセレーション。 圧搾後、30hlのオーク樽にて発酵の続きと熟成、翌年9月にボトリング。 基本的に酸化防止剤無添加(ヴィンテージによってはボトリング時に極少量を添加)。 ノンフィルター。 (生産者、ラ・ビアンカーラについて) ラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレは、ワイン生産の盛んなヴェネト州のガンベッラーラ(ソアーヴェの隣の生産地域)で生まれ育ちました。 マウレ家はガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ&ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造ることに憧れを抱いていました。 そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い結婚、ワイナリー創設の夢を果たすべく、2人でピッツェリアを始めます。 お店は大繁盛し、80年代前半から畑を買い、家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。 サッサイアで二酸化硫黄 添加版、無添加版と2種類のワインを造るなど、日本のワイン業界にも強いインパクトを与えました。現在は海抜90〜260mに所有する18haの土地(うち5haは借りている)でブドウを栽培しています。 ※非売品なので価格は参考価格です ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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サッサイア2022/ラ・ビアンカーラ
¥3,960
★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:サッサイア2022 生産者:ラ・ビアンカーラ 種類:白ワイン(辛口) 産地:イタリア/ヴェネト 品種:ガルガーネガ100% アルコール度数:12.0% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、ラ・ビアンカーラ。 サッサイアは、ガンベッラーラのセラー近くのブドウ畑で採れたガルガーネガ100%のワイン。 小石の混じった畑であったため、サッサイア(サッシが「小石」、アイアが「~のある場所」)と名付けられたとのこと。 (下記、インポーター、他資料より) (生産者、ラ・ビアンカーラについて) ラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレは、ワイン生産の盛んなヴェネト州のガンベッラーラ(ソアーヴェの隣の生産地域)で生まれ育ちました。 マウレ家はガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ&ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造ることに憧れを抱いていました。 そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い結婚、ワイナリー創設の夢を果たすべく、2人でピッツェリアを始めます。 お店は大繁盛し、80年代前半から畑を買い、家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。 サッサイアで二酸化硫黄 添加版、無添加版と2種類のワインを造るなど、日本のワイン業界にも強いインパクトを与えました。現在は海抜90〜260mに所有する18haの土地(うち5haは借りている)でブドウを栽培しています。 ※非売品なので価格は参考価格です ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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プリ2023/イル・ガヴァッリーノ
¥4,180
★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:プリ2023 生産者:イル・ガヴァッリーノ 種類:白ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種: ガルガーネガ アルコール度数:12.5% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、イル・カヴァッリーノ プリ2023ヴィンテージ。 彼らの畑の中でも一番条件の良い丘陵地にある古樹のガルガーネガのうち、10月上旬の収穫の際に厳選したブドウで造られるワイン。2015年まではラ ビアンカーラのセラーを間借りしていたが、2016年からは新しく完成した彼ら自身のセラーで造られている。ワイン名は愛娘プリシラから。 (インポーター資料より) お手頃価格で安定したワイン。 ナチュラルワイン定番のデイリー必須ワイン。 プリ2022ヴィンテージとの飲み比べも面白いと思います。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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プリ2022/イル・ガヴァッリーノ
¥4,180
★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:プリ2022 生産者:イル・ガヴァッリーノ 種類:白ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種: ガルガーネガ アルコール度数:12% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、イル・カヴァッリーノ プリ2022ヴィンテージ。 彼らの畑の中でも一番条件の良い丘陵地にある古樹のガルガーネガのうち、10月上旬の収穫の際に厳選したブドウで造られるワイン。2015年まではラ ビアンカーラのセラーを間借りしていたが、2016年からは新しく完成した彼ら自身のセラーで造られている。ワイン名は愛娘プリシラから。 (インポーター資料より) お手頃価格で安定したワイン。 ナチュラルワイン定番のデイリー必須ワイン。 プリ2023ヴィンテージとの飲み比べも面白いと思います。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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フォレスタ2023/アントニオ・ジスモンディ
¥4,510
★★★☆☆(担当K、未試飲) 商品名:フォレスタ2023 生産者:アントニオ・ジスモンディ 種類:白ワイン(辛口) 産地:イタリア/カンパーニャ 品種:トレッビアーノ・ローザ50%、マルヴァージア・ディ・カンディア50% アルコール度数:12.0% 内容量:750ml イタリア、カンパーニャのナチュラルワイン生産者、アントニオ・ジスモンディ。 (下記、インポーター、他資料より) 標高300m、シルト土壌60hl/ha、一緒に9/16収穫。 除梗して、マセ2~3Wは垂直式プレス、1000~3000Lのステンレス発酵2W、澱引き1回 SO2無添加。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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プロセッコ・シュール・リー2023/カーサ・コステ・ピアーネ
¥3,960
★★★☆☆(未試飲) 商品名:プロセッコ・シュール・リー2023 生産者:カーサ・コステ・ピアーネ 種類:白・微発泡ワイン(辛口) 産地:イタリア/ヴェネト 品種:グレラ(プロセッコ)100% アルコール度数:11% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、カーサ・コステ・ピアーネ。 (下記、インポーター、他資料より) プロセッコの起源ははっきりとわかっていないが、トレヴィーゾ周辺の丘陵地帯に伝わったのは18世紀で、フリウリのトリエステの北のプロセッコ周辺からこの地域に伝わったと考えられている。 「プロセッコ」という名前が全く由縁のない地域や国で造られたワインに使用されていることが消費者に誤解を招くことから、2009年以降ブドウの名称は元々フリウリで使われていたグレラに変更され、プロセッコは地域を表すDOCG、DOC名としてのみ使われることになった。 カーサ コステ ピアーネのプロセッコは、ワイナリーを円形劇場のように取り囲んでいる畑で収穫された平均樹齢80年のグレラをベースに、彼らが所有する区画すべてのブドウをアッサンブラージュして造られる。 除梗後軽く圧搾して出たフリーラン果汁を静置し、ごく少量の二酸化硫黄を添加し、上澄みのモストと澱の部分を分ける。 上澄みはステンレスタンクで15日間醗酵を行い、澱の部分は濾過してから醗酵させる。 残りは冬の間シュールリー状態で醗酵の続きと熟成を行い、澱引きを行った後2つのワインを合わせて3月頃瓶詰めする。 ワインが春の気温を感じ瓶内で二次醗酵が始まり、落ち着かせた後リリースさせる。 (生産者、カーサ・コステ・ピアーネについて) ヴェネツィアから北に80km、世界遺産に登録されているヴァルドッビアーデネとコーネリアーノに挟まれた、サント ステーファノという小さな村にワイナリーはあります。 ヴァルドッビアーデネで西暦530年に生まれた聖人にして詩人のヴェナンツィオ フォルトゥナートの詩にも出てくるように、この地域には少なくとも1500年以上のブドウ栽培の歴史があると考えられています。 数世代に渡りブドウ栽培を続けてきたフォラドール家、農業だけでなく歴史や詩、アートにも造詣の深い現当主ローリス フォラドールは1970年代に両親の仕事を手伝うようになり、1983年からワインの自家瓶詰めを開始しました。 ワイナリーの近く以外に、サント ステーファノの北東に位置するコンバイやミアーネ、ヴァルマリーノにもブドウ畑があり、合計すると6区画、約6ヘクタールの広さがあり、標高250~400mに点在しています。 標高の低い畑は氷河が流れるときに削った岩が堆積した地形モレーンを起源とした岩石と粘土質の土壌、中間の標高の畑は砂質土壌、標高の高い斜面は粘土性の石灰土壌で構成されており、豊富な地質条件を備えています。 3世代に渡りボルドー液以外の農薬や化学肥料に頼らない農業を実践し、ブドウの畝間に野菜を植え、鶏や鴨を放し飼いにし、ハーブや野花が溢れる生物の多様性に富んだ畑になっています。 元々地元で消費される発泡性ワインのほとんどが量り売りで、顧客が自分で瓶に詰め二次醗酵を行ってきた伝統のあるこの地域で、テクノロジーを駆使した大企業が生産するプロセッコが大量に消費され、市場で評価されている姿を憂いたローリスと妻のサンドラ。 このままこの状況が続くのであれば自分たちの代で廃業するつもりでしたが、彼らの地道な活動が実を結び、コステ ピアーネのようなプロセッコを造るワイナリーも増えたため、現在では息子のアデルキとラファエーレを加わえ、樹齢60~100年の古樹を大切に育て、伝統的な瓶内二次醗酵のプロセッコ造りを続けていくことに情熱を燃やしています。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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スプマンテ・ピノ・グリージョ2022/ファビュラス
¥3,080
★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:スプマンテ・ピノ・グリージョ2022 生産者:ファビュラス 種類:オレンジ・微発泡ワイン(辛口) 産地:イタリア/アブルッツォ 品種:ピノグリージョ 100% アルコール度数:12% 内容量:750ml イタリア、アブルッツォのビオディナミ生産者、ファビュラス。 エコセールやデメテールなどの認証を取っているナチュラルワイン生産者。 安価なデイリーナチュラル微発泡オレンジワインとしておすすめです! 収穫後、ステンレスタンクで4 ~ 6時間醸し、プレス 50hlのステンレスタンクで発酵 糖が残った状態で瓶詰めし、瓶内発酵・熟成 無濾過・無清澄/デゴルジュマンなし SO2瓶詰め時:無添加、トータル:8mg/L ガス圧:4.7気圧 (下記、インポーター資料より) イタリア・アブルッツォ、マジェッラ国立公園内にあるワイナリー、醸し後プレスし温度を保ちながらステンレスタンクで20日間発酵、糖が残った状態でSO2無添加で瓶詰めしたスプマンテです。 憂いを含むアンバーロゼの外観、控えめな泡からイチゴやマンゴーの甘い香り、高めの酸が口あたり心地よく、ミネラルをたっぷり含む極辛口の仕上がりです。 (生産者情報) 国立公園にビオディナミワイナリー ストーリー仕立てのエチケット! イタリア、アブルッツォ、マジェッラ国立公園内のPretoro自治区内(標高602メートル、人口 1,100人)にFABULAS(ファビュラス)の畑があります。 アドリア海まで35キロという立地ではありますが海洋性気候の影響は乏しく、大規模な山の影響を受け、昼夜の寒暖の差がブドウの品質に寄与します。 その地域に及ぼす影響を評価した「Biodiversity Friend」認定を受けるなどブドウの品質を高めるだけでなく、環境の保護、豊かな土地、労働者の健康すべての観点を重要視し生産者という位置付けだけでなく、この歴史ある土地を守る者としての使命を掲げ活動を行うワイナリーでもあります。 放牧する羊からの自然な肥料や、飛び交う鳥やミツバチ、動物の息吹が身近に聞こえる理想的な環境の畑で肥沃な土壌が質の良い静謐なバイブレーションを纏うブドウを育ててくれています。 畑ではビオディナミを取り入れ、デメテール認証を取得しています。 自然界の酵母について「花や果実などどこでも見られるもので、昆虫、風および雨などの自然のベクターを介してブドウの皮に到達し発酵が可能となる」と言い、ファビュラスでは地域の固有の酵母のなかでも特にカモミールと地元の植物「スラ」からの花粉から選択された酵母を好み、プレス機からアンフォラの粘土の小穴までこの酵母が定着していると言います。 ワインとラベルは現在マジェラ国立公園になったこの土地に生きた伝説のMajellaneと呼ばれる7人の女性戦士にまつわる伝説やこの地の歴史、土地に根付く価値観など、すべてこの土地を舞台に巻き起こった様々なストーリーをそれぞれのワインに展開し、ラベルに描写しています。 ワインを飲むだけでなくラベルやストーリーを想像しながら古(いにしえ)のアブルッツォへ、、、時空を超える旅をお楽しみください。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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スプマンテ・ペコリーノ2021/ファビュラス
¥3,080
★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:スプマンテ・ペコリーノ2021 生産者:ファビュラス 種類:白・微発泡ワイン(辛口) 産地:イタリア/アブルッツォ 品種:ペコリーノ100% アルコール度数:12.5% 内容量:750ml イタリア、アブルッツォのビオディナミ生産者、ファビュラス。 エコセールやデメテールなどの認証を取っているナチュラルワイン生産者。 安価なデイリーナチュラル微発泡ワインとしておすすめです! 収穫後、軽くプレス 50hlのステンレスタンクで発酵 糖が残った状態で瓶詰めし、瓶内発酵・熟成 無濾過・無清澄/デゴルジュマンなし SO2瓶詰め時:無添加、トータル:4mg/L ガス圧:4.3気圧 (下記、インポーター資料より) イタリア・アブルッツォ、マジェッラ国立公園内のワイナリー。 軽くプレスし温度を保ちながらステンレスタンクで20日間発酵。 糖が残った状態でSO2無添加で瓶詰めしたスプマンテです。 憂いを含んだクリーム色、優しく繊細な泡、ネクタリンや白桃の甘い香り、フレッシュな酸を伴うアタックに柑橘系の味わいと塩気伴う心地の良いアフターが印象的です。 (生産者情報) 国立公園にビオディナミワイナリー ストーリー仕立てのエチケット! イタリア、アブルッツォ、マジェッラ国立公園内のPretoro自治区内(標高602メートル、人口 1,100人)にFABULAS(ファビュラス)の畑があります。 アドリア海まで35キロという立地ではありますが海洋性気候の影響は乏しく、大規模な山の影響を受け、昼夜の寒暖の差がブドウの品質に寄与します。 その地域に及ぼす影響を評価した「Biodiversity Friend」認定を受けるなどブドウの品質を高めるだけでなく、環境の保護、豊かな土地、労働者の健康すべての観点を重要視し生産者という位置付けだけでなく、この歴史ある土地を守る者としての使命を掲げ活動を行うワイナリーでもあります。 放牧する羊からの自然な肥料や、飛び交う鳥やミツバチ、動物の息吹が身近に聞こえる理想的な環境の畑で肥沃な土壌が質の良い静謐なバイブレーションを纏うブドウを育ててくれています。 畑ではビオディナミを取り入れ、デメテール認証を取得しています。 自然界の酵母について「花や果実などどこでも見られるもので、昆虫、風および雨などの自然のベクターを介してブドウの皮に到達し発酵が可能となる」と言い、ファビュラスでは地域の固有の酵母のなかでも特にカモミールと地元の植物「スラ」からの花粉から選択された酵母を好み、プレス機からアンフォラの粘土の小穴までこの酵母が定着していると言います。 ワインとラベルは現在マジェラ国立公園になったこの土地に生きた伝説のMajellaneと呼ばれる7人の女性戦士にまつわる伝説やこの地の歴史、土地に根付く価値観など、すべてこの土地を舞台に巻き起こった様々なストーリーをそれぞれのワインに展開し、ラベルに描写しています。 ワインを飲むだけでなくラベルやストーリーを想像しながら古(いにしえ)のアブルッツォへ、、、時空を超える旅をお楽しみください。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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メルロー2012(1500ml)/ラ・ビアンカーラ
¥28,160
SOLD OUT
★★★★☆(担当:K、未試飲) 商品名:メルロー2012(1500ml) 生産者:ラ・ビアンカーラ 種類:赤ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種:メルロー アルコール度数:14.5% 内容量:1500ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、ラ・ビアンカーラ。 コスパ最強のマグナムボトルの2012年ヴィンテージナチュラルワイン。 ステンレス製の発酵槽にて20日ほどマセレーションとアルコール醗酵、圧搾後、オークの大樽で24か月間熟成させた後にボトリングされたワインとの事です。 (下記、インポーター、他資料より) ビアンカーラの造る赤のトップキュヴェ的存在のワイン。 創業当初は白ワインがメインで、黒ブドウはブレンドして1種類のみリリースしていたが、アンジョリーノが自分の畑との相性の良さを感じたメルローは、10年ほどの期間に見違えるように素晴らしい結果が得られるようになり、黒ブドウの中で始めて単独で瓶詰めされることになった。 メルローが植わる区画が丘の頂点付近に位置することもあり、非常に凝縮したブドウができる。 2000年がファーストヴィンテージで、年によっては生産されないこともある。 (生産者、ラ・ビアンカーラについて) ラ ビアンカーラのアンジョリーノ マウレは、ワイン生産の盛んなヴェネト州のガンベッラーラ(ソアーヴェの隣の生産地域)で生まれ育ちました。 マウレ家はガンベッラーラという土地にありながら、ブドウ&ワイン生産に携わらない家庭だったのですが、アンジョリーノは若い頃から自らワインを造ることに憧れを抱いていました。 そして若い頃働いていた工場で、奥さんのローザマリーアと知り合い結婚、ワイナリー創設の夢を果たすべく、2人でピッツェリアを始めます。 お店は大繁盛し、80年代前半から畑を買い、家を建て始め、1988年、ラ ビアンカーラとして初めてボトリング。 サッサイアで二酸化硫黄 添加版、無添加版と2種類のワインを造るなど、日本のワイン業界にも強いインパクトを与えました。現在は海抜90〜260mに所有する18haの土地(うち5haは借りている)でブドウを栽培しています。 ※非売品なので価格は参考価格です ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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リーヴァ・アルシーリア・コレクション2019/メンティ
¥5,720
SOLD OUT
★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:リーヴァ・アルシーリア・コレクション2019 生産者:メンティ 種類:白ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種:カルガネーガ アルコール度数:10.5% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、メンティ。 辛口のナチュール白ワインです。 アルコール度数10.5%。 スクリューキャップのナチュラル白ワインです。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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ロンカイエ・ヴィーノ・フリッツァンテ2022/メンティ
¥3,300
SOLD OUT
★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:ロンカイエ・ヴィーノ・フリッツァンテ2022 生産者:メンティ 種類:白微発泡ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種:カルガネーガ アルコール度数:10% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、メンティ。 辛口の微発泡ワインです。 アルコール度数も10%。 よく冷やしてゆっくり時間と共に味わえるワインです。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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ヴァルポリチェッラ・リパッソ・クラッシコ・スペリオーレ2021/ラルコ
¥5,390
SOLD OUT
★★★★☆(2025年、担当:K試飲) 商品名:ヴァルポリチェッラ・リパッソ・クラッシコ・スペリオーレ2021 生産者:ラルコ 種類:赤ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種:コルヴィーナ55%、ロンディネッラ35%、モリナーラ5%、クロアティーナ5% アルコール度数:14.5% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、ラルコ。 神話的生産者と言われているほど有名な生産者。 (2025年、抜栓) めちゃくちゃ名前が長い。 だから、みんなはラルコと言うのか… 綺麗なルビー色。 少しとろみのある液体。 香りは、何度香っても何の匂いだか… 多分、黒ぶどうの皮の香り。 時間が経つとカラメル、ミネラル、出汁。 飲むと甘口。 すぐに甘さが来るが、次に喉を通るカツオ出汁。 舌に少しタンニンがあるが、残りは黒ぶどうの甘さの余韻。 めちゃ飲みやすくて美味しい! 初心者にもおすすめ少し甘口赤ワイン! ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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ロッソ・デル・ヴェロネーゼ2021/ラルコ
¥4,290
SOLD OUT
★★★★☆(担当:K、未試飲) 商品名:ロッソ・デル・ヴェロネーゼ2021 生産者:ラルコ 種類:赤ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種:コルヴィーナ55%、ロンディネッラ15%、モリナーラ10%、サンジョヴェーゼ、テロルテコ アルコール度数:14% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、ラルコ。 神話的生産者と言われているほど有名な生産者。 1度は飲んでみたい1本です。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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ロッソ・デル・ヴェロネーゼ・パリオ2020/ラルコ
¥8,140
SOLD OUT
★★★★☆(担当:K、未試飲) 商品名:ロッソ・デル・ヴェロネーゼ・パリオ2020 生産者:ラルコ 種類:赤ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種:コルヴィーナ55%、ロンディネッラ35%、モリナーラ7%、クロアティーナ3% アルコール度数:15% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、ラルコ。 神話的生産者と言われているほど有名な生産者。 アルコール度数も15%とインパクトのあるワイン。 1度は飲んでみたい1本です。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ2019/ラルコ
¥14,300
SOLD OUT
★★★★☆(担当:K、未試飲) 商品名:アマローネ・デッラ・ヴァルポリチェッラ・クラッシコ2019 生産者:ラルコ 種類:赤ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種:コルヴィーナ60%、ロンディネッラ35%、モリナーラ5% アルコール度数:16.5% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、ラルコ。 神話的生産者と言われているほど有名な生産者。 1度は飲んでみたい1本です。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスの子会社が運営しています。
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リボッラ2015/ヨスコ・グラヴネル
¥17,050
SOLD OUT
★★★★☆(担当:K、未試飲) 商品名:リボッラ2015 生産者:ヨスコ・グラヴネル 種類:白(オレンジ)ワイン 産地:イタリア/フリウリ 品種: リボッラ・ジャッラ アルコール度数:14.5% 内容量:750ml イタリア、フリウリのナチュラルワイン生産者、グラヴネル。 ヨスコが土地を最も表現する品種と考えるリボッラ ジャッラ。 2012年を最後にリボッラ ジャッラ以外の白ブドウの樹は引き抜かれ、2013年以降のグラヴネルの白ワインはリボッラのみとなった。 アンフォラ(素焼きの甕)で約半年間皮ごとの醗酵と熟成を行い、圧搾後再びアンフォラへと戻し半年間熟成、その後大樽で約6年間熟成させようやくボトリングされる。 (インポーター資料より) 白ブドウ醸しのワインのため、白ワインともオレンジワインとも表現されます。 貴重な1本ですが、お祝いや思い出の記念日などにおすすめです。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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バウチョ2019/カンティーネ・マドンナ・デレ・グラッツィエ
¥4,730
★★★★☆(2025年、担当:K試飲) 商品名:バウチョ2019 生産者:カンティーネ・マドンナ・デレ・グラッツィエ 種類:赤ワイン 産地:イタリア/バジリカータ 品種: アリアニコ100% アルコール度数:14% 内容量:750ml イタリア、バジリカータ州のビオロジック生産者、カンティーネ・マドンナ・デレ・グラッツィエ。 バジリカータで地場品種アリア二コの本質に向き合う三代目パオロ。 (2025年、抜栓) ぜひ、春の常温で飲んで欲しいワイン。 抜少し濁りのある漆黒の赤。 革、プルーン、少し甘さのある香り。 しっかり、パワフル。 余韻も程よくそこまでタンニンは主張しない。 渋みが残り、徐々にシルクビターチョコの余韻に変化。 めちゃくちゃ熟成させたいワイン。 もともとギリシア原産のブドウで、紀元前にElleniecum種に由来されているとの事。 ギリシア=hellenicを意味するイタリア語ellenicoが転化したものだそうです。 この品種は恐らくDOCGのカンパーニャ州のTaurasi(タウラージ)では聞いたことがあると思いますが、日常的に試飲されている方はなかなか多くはありません バウチョは15世紀に生きたPirro del Balzoのニックネームでラベルに描かれた城を建てた有名な貴族です。 10月最終週に収穫したアリアニコを除梗しステンレスタンクで醸し発酵、500Lの古樽と新樽で熟成しました。 ガーネット色、カシスやプルーン、黒胡椒の香り、熟成による丸みを感じるアタックに良質なタンニンと渋み、骨太でボリュームのある味わいです。 (インポーター資料より) ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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メッセール・オト2020/カンティーネ・マドンナ・デレ・グラッツィエ
¥2,640
★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:メッセール・オト2020 生産者:カンティーネ・マドンナ・デレ・グラッツィエ 種類:赤ワイン 産地:イタリア/バジリカータ 品種: アリアニコ100% アルコール度数:13.5% 内容量:750ml イタリア、バジリカータ州のビオロジック生産者、カンティーネ・マドンナ・デレ・グラッツィエ。 イタリア南部の丘陵地で自然農法を実践するカンティーネ・マドンナ。 粘土石灰で育つアリアニコをステンレスタンクで醸し発酵後、8 ヶ月熟成しました。 エッジがレンガ色の濃いガーネット、プルーンやイチゴジャム、湿った土、火打石の香り、タンニンを真っ先に感じるアタックの後に果実味が拡がり、熟成による角のとれた丸みのある心地よい味わいを楽しめ、コスパの良さが光ります。 (インポーター資料より) お手頃価格のナチュラルワイン! デイリーでも利用可能。 ケース購入は価格相談も可能です! ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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ドン・ピッピーヌ・ビアンコ2020/ヴィニ・シルト
¥7,040
SOLD OUT
★★★★☆(担当:K、未試飲) 商品名:ドン・ピッピーヌ・ビアンコ2020 生産者:ヴィニ・シルト 種類:白ワイン 産地:イタリア/シチリア 品種:カリカンテ、カタラット、グレカニコ、ミネラ アルコール度数:11% 内容量:750ml イタリア、シチリアのナチュラルワイン生産者、ヴィニ・シルト。 ドン・ピッピーヌ・ビアンコ2020は、 コントラーダ・フェウド・ディ・メッゾ、軽石を含む火山性砂質土壌。 標高は650m。 樹齢は80年~100年でプロ・フィロキセラの樹を多く含む。 銅や硫黄の散布もここ3年間は全くない畑。 9月下旬の10日間で手摘みで収穫。 除梗し、ソフトプレス。 マセラシオンは3日以上で年によって変わる。 温度管理はなし。自然発酵。 ステンレスタンクで約10ヶ月熟成。瓶内で最低2ヶ月間熟成。 無濾過、無清澄。全作業を夫婦2人で行っている。 (インポーター資料より) ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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アクロンナ2019/ヴィニ・シルト
¥6,160
SOLD OUT
★★★★☆(担当:K、未試飲) 商品名:アクロンナ2019 生産者:ヴィニ・シルト 種類:赤ワイン 産地:イタリア/シチリア 品種: ネレッロ マスカレーゼ、ネレッロ カップッチョ アルコール度数:14% 内容量:750ml イタリア、シチリアのナチュラルワイン生産者、ヴィニ・シルト。 コントラーダ・フェウド・ディ・メッゾ、軽石を含む火山性砂質土壌。 標高は650m。 樹齢は80年~100年でプロ・フィロキセラの樹を多く含む。 銅や硫黄の散布もここ3年間は全くない畑。 10月初旬から15日にかけて手摘みで収穫。 除梗し、ソフトプレス。マセラシオンは15~30日で年によって変わる。 温度管理はなし。自然発酵。瓶内で最低6ヶ月間熟成。無濾過、無清澄。 SO2は極微量2g/Lのみ添加。全作業を夫婦2人で行っている。 (インポーター資料より) ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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オレンジ2020/イル・ガヴァッリーノ
¥5,280
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★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:オレンジ2020 生産者:イル・ガヴァッリーノ 種類:オレンジワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種: ガルガーネガ アルコール度数:12.5% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、イル・カヴァッリーノ。 オレンジ2020は名前の通りオレンジワイン。 10月下旬、ガンベッラーラの畑で熟れ過ぎる手前のガルガーネガを厳選。 ステンレスタンクで半年ほど皮ごと醸し、圧搾後、1000リットルのオーク樽で1年熟成させてからボトリング。 年間1500本のみ生産。 (インポーター資料より) 年間本数の少ないオレンジワイン。 自然派ワインで有名なイル・ガヴァッリーノの安定したワインです。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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グランセルヴァ2023/イル・ガヴァッリーノ
¥3,410
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★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:グランセルヴァ2023 生産者:イル・ガヴァッリーノ 種類:白ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種: ガルガーネガ、ドゥレッラ、シャルドネ アルコール度数:11.5% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、イル・カヴァッリーノ。 ワイン名の由来にもなっているガンベッラーラ周辺の平地と丘陵地であるセルヴァ ディ モンテベッロ。そこにある畑に植わっている樹齢10年のガルガーネガ、ドゥレッラ、シャルドネを除梗せず房ごとプレスした果汁をマセレーションしないで醗酵。ステンレスタンクにて熟成して造るスタンダードラインの白ワイン。 (インポーター資料より) お手頃価格で安定したワイン。 ナチュラルワイン定番のデイリー必須ワインです。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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スガス2023/イル・カヴァッリーノ
¥3,520
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★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:スガス2023 生産者:イル・ガヴァッリーノ 種類:白微発泡ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種: ドゥレッラ、ガルガーネガ アルコール度数:11.5% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト州のナチュラルワイン生産者、イル・カヴァッリーノ。 スガス2023は白の微発泡ワイン。 培養酵母や糖分を使用せず、冬の間0℃のタンクで保管しておいた前シーズンのモストを添加し、ナチュラルな瓶内2次醗酵を促した微発泡性ワイン。 (インポーター資料より) お手頃価格で安定したワイン。 ナチュラルワイン定番のデイリー必須ワインです。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。
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エポケー2021/ダニエーレ・ピッチニン
¥5,940
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★★★☆☆(担当:K、未試飲) 商品名:エポケー2021 生産者:ダニエーレ・ピッチニン 種類:白発泡ワイン 産地:イタリア/ヴェネト 品種: ドゥレッラ アルコール度数:12.5% 内容量:750ml イタリア、ヴェネト地方のナチュラルワイン生産者、ダニエーレ・ピッチニン。 前ヴィンテージまではMUNI(ムー二)としてリリース。 ステンレスタンクで半年間の醗酵&熟成。同年のドゥレッラの一部を陰干しし、干しブドウのモストをタンクで熟成させていたドゥレッラにブレンドしボトリング。2年間シュールリーの状態として、瓶内二次醗酵を促す。 (インポーター資料より) ラリオン2023やモンテマグロ2021と飲み比べるのも面白い1本です。 ※記載はあくまで個人の感想です ナチュラルワインのことは、 宮崎にあるナチュラルワインショップカエルにおまかせください。 飲食店のオーナー様の業務用販売については直接お問い合わせください。 ワインショップカエルは、リーラボホールディングスが運営する子会社のショップです。